こどもチャレンジからゼット会の幼児コースに変えた私の理由!?

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現在5歳になる息子は赤ちゃんから年少さんまでの間は、トラのキャラで有名なベネッセのこどもチャレンジを受講していました。

赤ちゃんの頃は違和感なく、毎月送られてくるオモチャでよく遊びました。

1歳半を過ぎた頃、月齢にそった内容で送ってくださっているはずが、なんだか息子には物足りないように感じ始めましたが、オマケの玩具ほしさに続けていました。

 

1年後、たまたま息子より3つ上の近所のお兄ちゃんの家に遊びに行ったとき、ゼット会のテキストを見せてもらい、絶句しました。

というのは、『答え』が一つではない問題が多数掲載されていたからです。

 

春なら、なにも『桜』や『たんぽぽ』だけが答えではないんです。

実際に畑や道で目にしたり、肌に感じたりしたものを、自分で考えながら、想像も膨ませ、答えを導き出していくんです。

 

今までは、早朝バケツの水が凍っていたのに、それがいまでは水のまま。

それだって、自分が見つけた『春』の答えです。

そんな教材に刺激され、年中さんからゼット会幼児コースに入会しました。

 

実際に入会してみて、答えがいくつもあるなら、ただ解答を確認するだけでなく、親の私も、息子と同じ目線になり、一緒になって考える時間も増えました。

ゼット会は、『後延び』の子を増やすと聞いています。

ゆっくり確実に、学んだことが身についてくれたらと思います。

 

また、忘れてはいけないのが、ゼット会には『ペアゼットシート』なる冊子を添削してもらえるサービスもついています。

親子で、話しながら楽しくペアゼットシートを解いたあと、郵送すると、後日担当の先生が赤ペンでチェックして返送してくれるのも魅力です。

塾に通っている訳ではないのに、先生とのやり取りを通して、自分を理解してもらえるのがとても嬉しいらしく、毎回息子は張り切っています。

 

また、添削してもらうとポイントがもらえて、そのポイントを貯めると景品ももらえます。息子は粘土が欲しいそうです。

今は、ゼット会にして良かったと心から思っています。

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