ゼット会の学習効果ってあるの?みんなの口コミ

ゼット会効果
塾に入れたいけど送り迎えが大変で、人とは違ったものをやらせたいと思い、ゼット会を選びました。

子供は小学2年生から中学3年生まで続けて成績アップの効果はかなりありました。

ゼット会をするようになり、成績が上がってくると子供が「塾に通っている子よりテストの点数がよかったよ」と自慢してくるようになり、親としてもちょっとうれしかったのを覚えています。

小学生コースは解説が詳しく、学校より先に行ったことや応用も話口調で書いてあったのですごく分かりやすかったようです。応用もしっかり解けていました。
中学生コースは、問題がかなりの難易度だったにも関わらず、解説が基本からなので、学校の難しい実力テストも簡単だったみたいです。
しかも中学生コースには、参考書がついてきます。高校生で教わる内容まで書いてあり、参考書も基本から書いてありました。どうしても分からなかった時に読んで良かったみたいです。
このおかげで、基本に戻ることができたみたいで、途中式を飛ばさずに落ち着いて問題を解くようになり、予習までやるようになりました。

ゼット会の進度が速かったので余裕を持って予習をすることができていました。

はじめは塾と掛け持ちをした方がいいのかと思っていましたがゼット会だけで志望校に受かることができました。学校より先のことを勉強させたい、基本から分かりやすく勉強させたいと言う方にオススメだと思います。

浪人時代にゼット会

ゼット会 効果
私は浪人時代に予備校と併用して、ゼット会を行っていました。

始めたきっかけは志望大学に記述式の問題が出題されるためでした。

予備校では、記述式の細かい添削をしてもらうのが難しく、どうやって対策を立てようかと考えて、色々調べた結果、記述式の問題が多く掲載されているゼット会の入会を決めました。

実際に問題を解いてみたところ、実際の入試問題並みにボリュームや解き応えもあり、実践演習にはもってこいの教材です。

テキストも、論理力が備わるようになっており、なぜこうなるかと問題の解き方を理論的に解説者してくれています。

基礎力が身につくため、応用問題が出題されても、ベースの基礎力で解いていける問題も増えました。

添削問題は、ボリュームもあり、慣れないうちは時間も掛かるかと思いますが、きちんとこなしていけば、段々問題の解き方にも慣れていき、本番も焦ることなく受験に望めます。

添削問題も間違っているところは、どこが間違っていて、どの様に答えを導いていくかと細やかで丁寧な字で、添削してもらえました。

しっかり取り組めば、必ず入試に力が発揮出来る教材です。

高校生になってZ会の評判がいいのではじめました

明確な目標があるならぜひZ会をお勧めします

私が中学生のころ、学年の中でもトップクラスの男子生徒がZ会をしていました。

勉強ができる生徒は、塾の他にも何かしら通信教育をやっていたように思います。

私は進研ゼミ派だったのでZ会は高校からです。

なぜはじめたか、それはZ会の参考書がとても良かったからです。

ネットで「Z会 評判」で調べてみるといっぱいでてきます。

参考書はどれも有名でとても人気です。

受験したい大学の先輩からのアドバイスでもよく声が上がっていました。合格体験談で必ず出てきます。

過去問が多く使われているので、モチベーションもあがります。

有名大学を目指すならZ会、というイメージがありました。

実際Z会自体おもに上位大学向けに特化して作られているようでした。

現在はわかりませんが内容はシンプルで装飾は少なく、問題は過去の受験問題から抜粋したものが多かったように思います。

そして提出すると自分の全国の中での位置づけがわかるので、やりがいがあります。

ただ、子供に勧めるとしたら、本人もやる気があり、目指したい高校、大学がはっきりしている場合に限ります。

内容はやりごたえがあり十分に力はつきますが、やる気がないと続きません。

ある程度の基礎がある人や自分で意欲的に勉強できる人に向いています。

私は受験とは関係のない高等専門学校に通っていましたが、大学受験をしたくなり、まずは合格した人が何を使って勉強したかを調べ、独学で参考書を買い、Z会をやり、早稲田に受かりました。

ビリギャルじゃないですが、受験のための高校じゃないので最初の模試は偏差値40程度ですが70まであげました。

ちなみに中学でやっていたという男子生徒は、京大法学部に行きました。

中学生からゼット会をしてきた私の感想

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私がゼット会を始めたのは、中学生のときでした。

もしゼット会に入ろうと思っているのでしたら、ゼット会をするなら添削はしっかりと提出しましょうとお伝えしたいです。

 

なぜなら、添削を提出すると、丁寧な解法指導・何をすべきかのアドバイスなど毎月それが、励みになり学力が増すとともにずっとがんばって続けられたからです。

本人ができたと思っていても、指摘を受けると表面的な理解だけだったなんてことがありますし、弱点もわかってそれの克服にも役立ちました。

 

また私としては、ゼット会をはじめるなら小学生からがいいのではないかと思っています。

なぜなら小学生の勉強でつまずいてしまうと、中学・高校と勉強への取り組み方が変わってきてしまうと思うからです。

 

簡単に言えば、はじめが肝心ということです。

私は、中学生からはじめましたが、もし子供がいたら小学生から学ばせたいなと思います。

 

あと高校時代に、一度ゼット会を中断し塾にも通ってみましたが、結局、受身の授業と行き帰りの時間の有効利用ができず、ゼット会を再入会しました。

他の通信教育もありますが、大学受験を見据えるならゼット会が1番のおすすめではないでしょうか。

ゼット会中学生コースのほんとの評判ってどう?ママの口コミ

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息子が中学に入学してから、部活のサッカーにのめり込み、テスト期間以外は本当に勉強しなくなりました。

小学生の時は、成績も良く宿題も欠かさずやり、その他に家で学習ドリルなどにも取り組むような子でしたので、中学入学後のあまりの自宅学習時間の少なさに頭を悩ませていました。

 

中学一年の中間、期末テスト共に順位は学年の真ん中より下。

以前は自分は勉強が出来る方だと本人も思っていたようで、さすがに少しショックを受けていたようですが相変わらずサッカー漬けの毎日。

これではダメだと塾や通信教育を色々と調べ、いくつか資料請求し決めたのがゼット会でした。

 

私も学生時代ゼット会にはお世話になっていましたので信頼感がありましたし、シンプルで他社員教材に比べるとやや高度な内容が息子には合うのでは?と思ったので入会しました。

 

毎日宿題以外に、ゼット会のこれとこれだけはやってみてねと最初は半ば強引に私が毎日のタスクを決めてやらせる感じでしたが、息子は思いの外嫌がらずにやってくれ、教材が合っていたようで数ヶ月すると自分から帰宅後に机に向かう習慣が出来ました。

 

成績も徐々に上がり、現在高校二年生になった息子ですが、第一志望の高校に入れたため部活も勉強も楽しんでいるようです。

息子曰く、中学に入学してからすぐは部活が楽しかった上に、勉強が小学校より科目も増え複雑になった際に、自分でどう勉強すればいいか分からなかったそうです。

 

そんな時に、半ば私が強引に始めさせたゼット会の教材でしたが、そのおかげで自分の勉強ペースの基礎を作れたそうです。

今では、ゼット会の教材と市販の参考書など自分でセレクトしたものも併用して頑張っております。

ゼット会の中学受験コースの評判ってどうなの!?

ゼット会 中学受験 評判
今年、小学校の三年生になった我が子が私立受験に挑戦してみたいと言い出したので、チャレンジの普通の講座を続けながらZ会中学受験講座も取り始めました。

 

三年生用なので内容もボリュームもチャレンジと平行してやっていくには、今のところちょうど良い感じです。

 

私自身も中学受験を経て中学校から私立に通っていたのですが、志望校によってはだと思いますが、内容的にはこれだけだと「ちょっと足りないかな…」と感じています。

 

ただ、塾通いをする場合と比べ、通塾時間や費用の負担は格段に軽くすみますし、好きな習い事なども続けながら取り組めるので、倍率の高い私立や、私立の御三家などを目指す場合でなければ、三年生の学ぶ中学受験の教材としてはなかなかだど満足しています。

 

子供のやる気にもよりますが、ちゃんとこなせば、それなりのレベルの学校も狙えるのではないかなと思います。

 

ただ、高学年になるにつれてサボりがちになってしまうようならばかなりお値段はお高くついてしまいますが、中学受験用の塾に通うしかないかもしれません。

大学受験のためにゼット会に入会した結果!?

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私は大学受験勉強のためにゼット会に入会しました。

学校でもゼット会の英語の教材が使われていて、馴染みがあったので、他科目も個人的に申し込みました。

 

申し込んでみての印象はいままで読んでいた参考書などより、難易度が高いと感じました。

レベルを選べるようになってはいましたが、応用問題などが充実しており、じっくり取り組むのに役立ちました。

 

教材や参考書などはどれも厚めで、文字が多く内容が充実していて、大学受験でハイレベルな学校を目指している私にとってはとてもやりがいがありました。

テストや採点も多く、しっかりと添削されて帰ってきました。

 

きちんと毎回のテストをこなしていけるなら、学力は上がると思います。

私が選んだコースは、かなり添削テストの回数が多かったので、すべてをこなすことが大変でしたが、おかげでしっかりとした実力が付きました。

 

おかげで、受験も無事合格できたのでとてもよかったです。

ゼット会は難しいという人もいますが、受験するためにしっかり勉強したいという人にとってはとてもおすすめな通信教育だと思います。

 

受験生応援ストーリーZ会「クロスロード」

ゼット会のキャリアアップコースを受講した私の口コミ

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私は、仕事で英語を役立てる必要に迫られ、TOEICの得点アップのために、ゼット会の通信講座であるキャリアアップコースを受講しました。

600点突破コース、700点突破コース、800点突破コースとあり、まずは基礎固めにと600点突破を目指して勉強してみたところ、680点を越えることができました。

 

次の目標として、700点突破コースの教材を使って勉強してみたところ、715点を取ることができました。

現在は、800点突破を目指して勉強しているところです。

 

教材は、単語とイディオム、文法、リスニング、リーディングと四つに別れており、それぞれ薄いテキストで構成されています。

各単元ごとに取り組むべきポイントが明記してあるため、それを踏まえて学習すると腑に落ちとても分かりやすいです。

 

単元一回の量がそれほど多くなく、仕事でなかなかまとまった時間が取れない私にはとてもありがたく、朝と夜の通勤時間帯で効率よく学習を進めることができました。

 

また、本当に重要なポイントを集約しているためか、実際の過去問題をやってみたときに、テキストに出てきた単語や問題形式、問題傾向をよくみかけました。

こんなにも効果が現れる教材は出会ったことがなく、とても自分に合っているので、今後も学習を進めていきたいと思います。

ゼット会幼児と小学生のCMをYouTubeでまとめてみた!

Z会TVCM 幼児・小学生「未来へのバネ」篇

 

Z会TVCM 幼児・小学生「未来を支える根っこ」篇/おためし教材

 

ゼット会がおすすめな理由を書いてみた!

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ゼット会は、あまりテレビCMなどもしていて有名で、東大合格者を数多く出してます。

私は、実際にゼット会経験者なのでその理由が凄く分かります。

 

まず、要点をがっちりと抑えた教材が理解を深められます。

次に、良い意味で余計な遊びが無い教材なので、集中力が身につきます。

そして、ページ数が少ないのでやる気を駆り立てます。

 

やっぱり、お年頃なので遊びたいですし、テレビだって観たいです。

勉強時間は、短期集中が一番です。

それを叶えてくれるのがゼット会の教材です。

 

白黒の教材は、変に集中力を散漫になることなく、続けることが出来ます。

妙なキャラクターも登場せず、淡々と授業が受けられます。

高学年向けの教材がゼット会だなと思います。

 

本当の勉強の極意を知ってる人は、ゼット会を選ぶべきだと思います。

塾が主流となってますが、時間を有意義に使うとしたら、ゼット会を使って自主的に行う方が断然好都合だと思います。

 

計画的に勉強出来る人には、問題無く活用できると思います。

ゼット会は、分かりやすくまとめてるので、予習でも理解を深めることが出来るのでおすすめです。

ゼット会幼児コースの口コミを書いてみたよ!

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ゼット会の、幼児コースを受講していました。

選んだ理由は、幼児コースから高校生の大学入試のためのコースまで継続してあるのと、ゼット会利用者の大学進学率も良かったからです。

 

ゼット会の幼児コースは、子どもと親が一緒になって考える教材や、自分で考えてやるドリルに、絵本もついています。

他社の用なおもちゃやDVDなどはありません。

 

最初は、子どもが興味を持つかなと不安でしたが、子どもはキャラクターやおもちゃがなくてもひかれたのか、夢中になって取り組んでいました。

ドリルの内容のレベルも高く感じましたが、そこまでつまづくことなくやっていました。

 

親子でやる教材も楽しんで取り組み、私自身いろんな発見があり学ぶことがたくさんありました。

絵本は、持ち運びできる重さと大きさなので、公共の乗り物にのるときは持ち歩いて、飽きずに読んでいたので、助かりました。

 

ゼット会の幼児コースを始めて、子どもが今までより更にいろんなことに興味を持ったり、工作も多いので、手先が器用になったように思います。

ドラゼミやチャレンジよりゼット会をおすすめする理由!

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年中、年長のゼット会通信講座を長男に受講させていました。

ドラゼミ、チャレンジの資料も取り寄せてゼット会と比較しましたが、断然ゼット会だと思い、継続しています。

 

私が断然ゼット会にしたいと思った理由は大きく二点あります。

まず一点目は、毎日子どもが取り組む、いわゆるドリルの内容についてです。

 

ゼット会以外の通信教育のものは、ひらがなを書くこと、数字を書くこと、数字を読むこと等、小学校に入るに当たって、親が一番心配するであろうことに焦点を当てて構成されていると感じました。

 

ですが、ゼット会は上記のことはある程度踏まえながらもそこには重きを置かず、常識的な認識を問う問題(季節感、数の認識等、小学校受験に問われる基本的問題)が出されています。

 

ひらがなを書く、数字を書くなどはわざわざ通信教育でなくても、市販のドリルで十分ですが、常識的な問題を子供にわかりやすく問題として問うのものは、通信ではあまりないのではないかと思います。

 

あと一点は、親子で行う体験学習です。

これは小学校での理科や社会に繋がる体験学習であるのに、親子で楽しみながら取り組むことが出来るようによく練られたものです。

 

このおかげで、現在小学校二年生でまだ理科や社会は習っておりませんが、実験が好きで、実験の本を借りて自宅で行ったり、歴史に興味を持ち、博物館に通ったりしております。

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